1988年、MAYUMIが考案した
「頭蓋骨修正カット」&「小顔ツヤカット」

1988年、MAYUMIが考案した
「頭蓋骨修正カット」
&
「小顔ツヤカット」

頭蓋骨修正カット

MAYUMIが考案した「頭蓋骨修正カット」は後頭部がゼッペキの日本人に合わせて、骨格・髪質を考慮しながらカットする技術。後頭部に自然な丸みを持たせることで、奥行きが生まれ美しい横顔が実現します。その後、髪のキューティクルを傷めないよう、最小限の断面でカットする「小顔ツヤカット」により、見た目のツヤ感・手触りともに格段の違いを生み出します。

小顔ツヤカット

真正面から見える顔周りを全て前髪ととらえてデザインし、360度どこから見ても綺麗なシルエットを完成させることで完璧な小顔を演出。リフトアップしたような効果を得られるカット技術です。

「小顔ツヤカット」が日本経済新聞に掲載

「小顔ツヤカット」が
日本経済新聞に掲載

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「小顔ツヤカット」が日本経済新聞に掲載されました。
日本経済新聞では、カットのみでつやのある髪なるのは何故か。どのような方に効果のあるカットなのかなど取材して頂きました。人の印象を左右するのは、顔立ちやスタイルだけではなく、実は「髪質」も大切な要素dす。つやのある美しい髪とパサついた髪では、清潔感や見た目年齢が大きく変わります。そこで「つや髪」のためのカットやハンドブローの方法をミスエッセンスオーナーMAYUMIがお伝え致します。

ミスエッセンスのカットは
キューティクルが傷まず髪質が改善、扱いやすい髪へ

ミスエッセンスのカットは
キューティクルが傷まず
髪質が改善、扱いやすい髪へ

電子顕微鏡、レーザー外形測定器にてデータからも効果が立証されました

電子顕微鏡にて毛髪を観察した結果、カット前の毛先はキューティクルの剥離箇所(黒色部分)が確認されますが、カット後にはそのような箇所は確認されません。

カット前/後の毛髪の根元と毛先を観察した結果、カット前と比較してカット後には断面積比のばらつきが少なくなっており、カット後の毛先の断面積は根元の断面積に近い値を示しています。